C.A.S.S201工法

高温多湿な気候に適している木造軸組工法。

さらに、耐久性を高めるために、柱・土台(4寸/120mm角)・タル木には腐朽やそり、割れなど殆どない檜の乾燥材をふんだんに使っています。

 

C.A.S.S201工法と従来工法の違い