S.H101工法

No.01 『基礎は高耐震のベタ基礎』

「地盤保証」「瑕疵保証」第三者機関による厳しい検査を全棟実施〜10年保証〜(最長60年保証)

基礎パッキング工法により、高耐久を実現しました。

【コンクリート厚150m/m・配筋ピッチ200m/m】

【基礎パッキングは防蟻処理10年保証】

 

No.02 『壁体内通気・高気密・高断熱工法』〜 CASS201工法/MAT21工法 〜

外壁内側に通気性を持ち、結露や湿気を防ぎます。また気密、断熱を考慮し、壁には100m/m厚の断熱材を使用。
天井には100m/m厚の断熱材を2枚重ね、通常工法の約3倍の断熱効果を造ります。

 

 

No.03 『シーリング』 〜 10年保証 〜

専門技術者による目地切れのない施工です。

 

 

No.04 『耐震金具』 〜 10年保証 〜

強力な金物をつかうことで接合部の強度をさらにアップ。

 

 

 

No.05 『剛床』  〜 CASS201工法〜

1・2階とも床は耐震性を高める剛床式施工を行っています。

 

 

 

No.06 『檜の乾燥材』

九州でも高温多湿な気候に適している木造軸組工法。さらに」、耐久性を高めるために、柱・土台(4寸/120mm角)・タル木には腐朽やそり、割れなど殆どない檜の乾燥材をふんだんに使っています。

 

 

 

No.07 『機械プレカット』

4寸/120m/m角の通し柱を使用。耐震性、耐久性を高めています。

 

 

 

No.08 『ルーフィング』  〜 10年保証 〜

屋根の命とも言える下地材は品確法」に対応した防水性の高い、高耐久のゴムアスルーフィングを使用しています。

 

全棟にハイレベルな構造計算を採用

耐震性能もワンランク上。

現在、木造2階建てには義務付けられていない構造計算書を作成し、躯体建築上のトラブルを未然に防止できます。