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寒冷地の家づくりで必要なものとは? 荒久№2建売住宅

こんにちは、郡山市のアイビーホームです。

 

今回は、上棟から約一ヶ月が経ちました物件、「荒久№2」に関して記事を書きました。

 

早速現況を見ていきましょう。

外観はまだ足場が設置されており、少々見づらくなっていますが、

ネット下はこんな感じ…

隣地北に建築中の荒久№1とは対照的な白地ベースの外壁です。

色だけではなく配色バランスの差や、屋根の形なども違いますので、足場が取れるのを楽しみにしていてください。

 

中を見てみましょう。

まだ建築中…ですねー。

 

 

さてさて、今回のブログでの注目点は、ココ!

壁にピンク色の物体がはめ込まれているのがわかりますか?

これは「グラスウール」と呼ばれる断熱材です。

私たちの住む郡山は寒冷地ですので、住宅の気密性・断熱性が非常に重要になっています。

そのため、この壁にはめ込まれた断熱材がキモ。

建物の断熱性を高めて、冬場でもエアコンの暖房のみで過ごすことができるんです。

しかも、当社の断熱材は”高性能”グラスウールの”16キロタイプ”を使用していますので、使っている品質に自信ありです!

 

住宅購入を検討されている方は、是非建物の断熱性にも注目してみてください。

勿論疑問点などありましたら、ぜひお気軽に当社までお問い合わせ下さい。

 

それでは、また次回の記事でお会いしましょう!

 

 

※追記

現在日程調整中ですが、来月8月の8,9,10日に、本ブログの隣の建売住宅「荒久№1建売住宅」の完成見学会を行う予定です。

詳しいことが分かり次第、また情報を載せていきますので、ぜひ楽しみにしていてください!

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